アマゾンジャパンは2009年7月3日、各商品に対して用意されているコメント機能こと「カスタマーレビュー」に関する規約の一部を改定した。それによると、これまで各商品の発売「前」に行うこともできたレビュー(紹介・感想)が、原則的に不可能となった。アマゾンジャパンでは発売前の情報交換について「クチコミ機能で行うように」とうながしている
アマゾンジャパンは2009年7月3日、各商品に対して用意されているコメント機能こと「カスタマーレビュー」に関する規約の一部を改定した。それによると、これまで各商品の発売「前」に行うこともできたレビュー(紹介・感想)が、原則的に不可能となった。アマゾンジャパンでは発売前の情報交換について「クチコミ機能で行うように」とうながしている
Today, we obviously have the answer: DeNA, the biggest mobile social network in Japan and currently has 632 employees with a market cap of USD1.5 billion, has entered a tentative (not final) agreement to take a majority stake in WapTX, the owner company of the leading mobile SNS Tianxia (天下网) in China.
Tianxia, the leading Chinese mobile SNS is reported over 30million registered users and 1million active users daily. DeNA has around 14.2 million users in Japan and 18 billion page views per month. It sounds like a win-win deal. Also note that Tianxia was invested by Infinity Venture which is from Japan, this deal is not that surprising, I guess.
国外逃亡じゃねーかこれ。
(via tekusuke)さすが国税、言うことのレベルが違うぜ。契約上はこうだけど、実態はああだから課税ね、というのは力強い。これだと、日本でAmazonが裁判を起こされて、米本社が対応をAmazonJapanに委託してる状況が出ていれば、AmazonJapanそのものもPEとしての実態があるので税金を払えと言われるんでしょうかね。
あれ、Amazonは日本で税金払ってなかったの?: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog (via otsune)
これ、外資系のレコード会社とかもヤバいんじゃないの。Uなんて今調子いいから特に。
2007年は一部でマイクロブログ、ミニブログというものが流行った。米国のtwitterが上陸してから日本でもインスパイアされて各種サービスが立ちあがった。メールのように日記に「件名」と「本文」があることにかねてから疑問を持っていた私にとって、このマイクロブログの流れは実に心地よいものだった。
電車で中づりを読むと中身をもう読まなくてもいいと思うことはないだろうか? SNSの日記タイトルやブログのRSSを眺めているとこれに近い感覚をよく持つ。クリックするかどうかは、表示されている件名(見出し)に対してさらに深く知りたいという「好奇心」が立ちあがった時であり、その「好奇心」は「書き手への個人的な興味」か「情報への興味」のどちらかである。
件名という10文字程度の文字列は、その後に続く100文字から200文字の本文に呼び込むためのキャッチコピーの役割を果たしている。情報の発信のプロである編集者が作る「中づりのタイトル」や企業が作る「CM」や「コピー」も本文にアクセスしてもらうための「件名」であるといえる。
この状況をマイクロブログが変えた。「件名イコール本文」なのである。
件名と本文という2段階のステップが1つになったことで、書き手の脳は自由になった。これまで日記やブログの記事にするほどでもない「心のつぶやき」をアウトプットすることができるようになったのだ。SNSが本来机の奥に鍵をかけておく日記というメディアを知り合いや不特定多数の人に読まれる前提で書くというパラダイムシフトを引き起こしたようにマイクロブログは次のシフトを促している。
「政治嫌いが浸透していて、喜ばしいね。そう、政治はダサいよ、汚いよ。どんどん投票から離れてね。一生投票しないでいいよ。そういう人でも納税は義務だからちゃんと払うんだよ。そのお金は、私らの好きなように使わせてもらうね」--要はこういうことなんだけどね。
Twitter / Tristan_Tristan (via yuco) (via vmconverter) (via ipodstyle) (via gkojax) (via ginzuna) (via aya18) (via ichimonji) (via yaruo) (via otsune)
【pixiv騒動のまとめ】
腐向け・流血ものを投稿するときは気をつけませんかとの意見投稿が出る。
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同意意見や反対意見、提案投稿多発。考えた案が実施されたりされなかったり。
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ひとまずマイピク限定公開に踏み切る絵師さん続出。マイピク告知文連発。
↓
マイピク限定公開はやめての投稿の乱立。
↓
運営から公開設定等を検討するとのアナウンス有り。
↓
PIXIVじゃ埒があかないので、外部掲示板設置。議論への呼びかけ開始。
↓
ヘタリアメインタグ[ヘタリア・APH]と、急を要する腐向け選別のタグを緊急議論。
(いろいろな腐選別タグが使われるようになってしまった為)
まとめ場所用意。
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緊急ものは決定。がんばって広めましょう。
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残された問題の話し合い
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一区切り付いたのと、事態が沈静化した事を受けて掲示板を閉鎖
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運営から
・タグ規制は行わない
・NGタグの設定というより、新たな閲覧規制(18-R/18-RG)はやらない
とのアナウンス有り。
↓
マナー提案をしていた投稿が一斉削除される。(ヘタリア以外も消されたみたい)
なんで、こんなことを考えているかといえば、高橋洋一さんと夕食をともにし、その席で件(くだん)の「事件」の一部始終をご本人の口から聞いたからだ。(私の口からは、その詳細を語ることはできない。高橋さんは、公に語っても信じてもらえまいと、諦めている。)
前にこのブログで、警察発表が「作文」のようで、非論理的なために理解しがたい、と書いた。あまりにも内容が不自然であり、当日の高橋さんの取った行動が説明できないからだ。(どのような点を不自然だと私が感じたのかは過去ログをご覧いただきたい。)
警察発表が不自然だったのは、そもそも善意から出た行為を無理に悪意にねじまげて解釈したからだ、というのが私の結論だ。
世間の人は、「それでも高橋さんは罪を認めたじゃないか」と言われるかもしれないが、認めたというよりは、顧問弁護士の意見にしたがって、きわめて短時間のうちに「司法取引」をせざるをえない状況に追い込まれた、というのが実際に起きたことだと私は感じた。
「認めなければ、逮捕され、拘留され、裁判沙汰になってしまう」
「認めれば、書類送検と(十中八九)起訴猶予で済む」と言われたら、あなたならどうするだろう? 痴漢の冤罪事件にも見られる典型的なパターンだが、これは、誰にでも起きることなのだ。高橋さんは、時計や金銭なんて見てもいないそうだ。(ご本人はそもそも時計をつけない人だし、お金も充分にもっている。)また、よく通う施設であり、防犯カメラが設置されていることも知っていたという。
警察は人を疑うのが仕事だから、性悪説にしたがって「事件」と解釈するのは仕方がないが、いったん警察に疑われたら、もう逃げ道はない。それが「冤罪」の構図である。それは、政府の中枢にいて、高度な政治判断をしてきた高橋さんのような人物でも例外ではない。
なるほどね、こういう事情ならばあの事件の意味が通じるな。陰謀論だとか、陰の支配者だとかという分かりやすい構図に当てはめたいわけではないが、過度にポリティカルな立場に追い込まれると、こういったことはあるのだろうなという推測はできそうだ。
(via kashino)アニメ声に対する違和感とプロAV女優の声に対する違和感はだいたい同じ
最近、STUDIO VOICEという昔からお世話になっていた雑誌や
たまに寄稿していたマリ・クレールが次々休刊するニュースで
心が弱くなって、もう現世支持されることはあきらめかけています
綾波の乳出たら「あやなみいいいいいいい」、ラミエル壊れたら「ラミエルうううううううう」と、ただ見た物体の名前を反射的に連呼するのが実況であるなら、「tsudaるじゃなくて普通に実況でいいですね」はやっぱり舐めすぎ
環境法律家連盟の機関紙「環境と正義」7月号に、twitterについての記事発見。今さら「tsudaる」の由来と意味を知ったワタシ。(苦笑)今から耳浴じゃ~。
そんなところにまで……。
そういえばそのうち特集でtwitterやりたいと考えてるんですけど、twitterの好きなライターさん募集しています